社協会費 

  社協の会員会費制度とは

 社協は、住民の皆さまが主体となる福祉活動をお手伝いしています。「年齢を重ねても、障がいがあっても、住みなれたまちで、しあわせに暮らしていきたい」という誰もが持つ願いを実現するために、「自主性」と「公共性」を活かし、皆さまと共に「福祉のまちづくり」をめざしていくことが社協の目標です。

 社協の会員は、一般的なクラブなどの会員とは違い、社協の目的や活動にご理解いただき、地域福祉推進のための財政的なバックアップをしていただける方々のことです。町民の皆さまに会員となっていただくことで、地域福祉活動に間接的に参加していただく「支えあいの仕組み」です。

 地域には様々な方が生活しています。中には様々な課題を持った方もいますし、自分や家族にもいつ何があるか分かりません。どのような方でも必要な時に福祉サービスが受けられるよう、各種福祉事業を実施しています。また、各地域で行われているふくしの会活動へ支援しています。これらの事業は、皆さまからいただいた会費で支えられています。

 口数は任意ですが、近年は新たなニーズが増えており、そのニーズに対応した事業展開ができるよう、安定した財源の確保が必要です。そのため、皆さまには、2口のご加入をお願いしています。昨年度は、約60%の世帯で2口以上のご加入をいただきました。誠にありがとうございました。

 会費の活用のご紹介NEW

会員の種類は?

会員の種類

対  象

1口(口数任意)

一般会員

町内の全世帯

500

団体会員

各種団体

賛助会員

法人・商店など

  5,000

大井町社会福祉協議会会費マ 2.jpg

加入推進について

 現在2口以上の加入を推進しております。ご理解・ご協力をお願いいたします。

令和元年度の一般会費は、約60%の世帯の皆様に2口以上のご協力をいただきました。

令和元年度賛助会員、団体会員名簿

過去の実績

 
会員の種類  

令和元年度

平成30年度

一般会費

4,469世帯

3,640,000円

4,485世帯

3,720,000円

団体会費

21団体

116,500円

21団体

116,500円

賛助会費

101社

724,000円

110社

771,000円

合  計

4,480,500円

4,607,5001円

 


 
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 事業計画・予算
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